2007年07月24日

回転寿司。

朝から首元に違和感がある。なんかムズムズする。寝違えたか?いやそんな痛みはない。あ〜気になる。。。ランチ打ち合わせで回転寿司に行った。年上だが友だちのように接してもらっている山名さんが会社の新入社員を連れてきてた。感じは凄く良い。ただ、食べはじめてからが問題だった。最初は何も気にしてなかったのだが…。たわいもない話をしながら食べる。実にほんわかしたムード。その横で小口(新入社員)が職人寿司注文をする。まぁ、よくあることだが。この小口回ってる寿司は食べない。山名さんが小口について仕事振りをダメだしし始めた。小口は「はい」っといい返事をしながら真剣に話しを聞いている。だが、だが回っている寿司は食べない。俺はそれが気になってしょうがない。小口「ウニ1つ」…俺「小口君ウニきたよ」小口「あっ、大丈夫です」なぜ?回ってる寿司を食べないんだ。ど〜にも気になって聞いたのさっ。「小口君、ちょっと質問していい?何故回ってる寿司を食べない?」小口「えっ何故って?」山名「小口、エンガワきたぞっ」小口「大丈夫です」俺「さっき注文してたやつだよ!なぜたべないの」小口「僕、注文派なんで」注文派…?イヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤ も〜うぅ我慢できなかった。「いやあのね、いや全然いんだけど。あ〜でも気になる!だってここ回転寿司じゃない。注文したら回転寿司の意味なくね〜か!まぁど〜でもいいっちゃど〜でもいんだけど、回転寿司しょっ!本来そうゆう意味じゃねぇっ」またまた、追求型の性格がでてしまった。小口「寿司は握り立てがうまいっすっよ」そんな事はお前に言われなくても分かってるわっ!山名さんはそれを聞いて笑ってた。ど〜も納得いかなくて小口に言った。「じゃぁわかった。小口君、お前が回転し続けろ!それなら納得してやる」冗談ぽく言ったが、いたって俺は本気だった。まぁ、その後はそれには触れず和やかにランチは終わったのだが…。帰り際、小口が俺に言った。「takawoさん、Tシャツ前後ろ逆ですよっ」慌てて確認。ホンマやっ。はずかしい。穴があったらはいりたい。俺バカまるだし。。。。。小口君、言う事ないっす。。。




posted by takawo at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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